Saturday, October 31, 2009

5回目の日本 其の弐:食べ物編。

ママも僕も、ばあばもやちおじさんも食べるのが大好き。食い意地が張っているし、おいしいものに目がない。これは、間違いなく遺伝だと思う。

日本、特に北海道は食べ物がおいしいことで有名で、日本に帰るたびに、たらふく食べて一回り大きくなって(ママもね・・・)アメリカに帰るというのが、いつものパターンだ。でも、今回は残念なことに、僕は
日本についた翌々日から、熱と下痢・嘔吐が始まってしまって、前半の1週間はあんまりおいしいものが食べられなかった。が!ママとばあばは、そんなことはお構いなしに食べる食べる。証拠写真の数々をご覧ください。
写真は、ゆうちゃんがアルバイトをしているところの、有名なおいしいおにぎり。おにぎりが、ばあばの顔より大きい!食欲がない僕を尻目に、毛がにをむさぼるママとばあば、ちょっと体調がよくなったので、おやつをつまむ僕。
We love to eat. This must be genetic, because Baba, uncle Yasunori, everyone is love to eat!
However, I got sick two days after I got in Japan, so about 4days, I couldn't eat much. Well, my eating condition did not slow Mommy and Baba's appetite. Here is some evidence!

1 comment:

Unknown said...

日本楽しそうですね!!
おにぎり!!凄い!!
今度義妹にこのおにぎりの事聞いてみよう。
食べてみたい。